エンヤがUSJでサプライズ熱唱!数多くのCMに使われた代表作は?

元祖癒し系、ヒーリング音楽の大御所であるエンヤが、冬のUSJでサプライズ熱唱したようです。

エンヤといえば、80年代から数多くのCMソングタイアップで日本でもお馴染みだと思います。Pontaも当時の彼女のことを思い出しました(^^)

特にクリスマスの時期にはピタッとはまる曲が多いのであなたもぜひ参考にしていただき素敵なクリスマスをお過ごしください。

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エンヤのプロフィール

1962年アイルランドのドニゴール州グウィドーで生まれ。

1988年に1stアルバムウォーターマークを発表。

シングルとなったオリノコ・フロウの深みのあるサウンドやビデオクリップが話題になり全世界的に大ヒットした。

エンヤの代表作

CMソングにもなっている代表作になっている曲もたくさんあるエンヤですが、Pontaが好きな曲を順番にご紹介したいと思います。

オンリータイム(Only Time)

オリノコ・フロウ(Orinoco flow)

ブック・オブ・デイズ(Book of Days)

オンリーイフ(Only If)

ワイルドチャイルド(Wild Child)

まとめ

エンヤの曲はいかがでしたでしょうか?

この独特な世界観はエンヤだけが表現できる、エンヤでしか表現できない世界観だと思います。

Pontaが初めてエンヤを聞いたのが、オリノコ・フロウでした。まだ相当若かったのですが、ませたガキだったため、洋楽を従兄弟にきかせてもらってました。

その頃流行っていたのが、ワムのジョージ・マイケルの歌声。フェイスや少し前に流行ったラストクリスマスなど、洋楽が元気だった時期ですね。

そんな中、エンヤを初めて耳にしたPontaは、「なんじゃこりゃ!」「なんじゃこの癒やし感は?」という衝撃と共にエンヤの声に癒されておりました。よくわからないけどなんだかいい!という感覚で聞いてた気もするし、聞いてると何だかおしゃれな感じもしたもんなんで。。

今回エンヤがUSJのサプライズで歌ったニュースを見て取り上げてみましたが、改めて音楽の素晴らしさを思い直しました。

どれだけ時間が経っていても、音楽にはその頃の思い出を一瞬でフラッシュバックさせるチカラがありますね。

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